
和食器通販新着作品
林一郎 作
粉引ラインダ円オードブル皿
6,400円(税込6,720円)
長さを生かして、チーズやスナックを並べて盛り付けてたり、おもてなしに大活躍しそうな器です。 モダンな柄に紺色のラインが栄える、シンプルで使いやすい作品です。
安達あかね 作
ふたもの茶
4,400円(税込4,620円)
小ぶりでかわいいふた付の器です。 あきのこない作者ならでわの色合いがおすすめです。 昭和初期に美濃地方で生産されていた精炻器を作家のテイストでモダンにアレンジしています。
安達あかね 作
ふたもの白
4,400円(税込4,620円)
小ぶりでかわいいふた付の器です。 あきのこない作者ならでわの色合いがおすすめです。 昭和初期に美濃地方で生産されていた精炻器を作家のテイストでモダンにアレンジしています。
安達あかね 作
ふたものかめ
6,200円(税込6,510円)
あめ色の釉薬がつくりだす艶が美しく、高級感があり、長く大切につかっていただける器です。 昭和初期に美濃地方で生産されていた精炻器を作家のテイストでモダンにアレンジしています。
安達あかね 作
ふたもの青
4,400円(税込4,620円)
小ぶりでかわいいふた付の器です。 あきのこない作者ならでわの色合いがおすすめです。 昭和初期に美濃地方で生産されていた精炻器を作家のテイストでモダンにアレンジしています。
安達あかね 作
DEW C&S茶
4,400円(税込4,620円)
白くデコレイトされた模様がすてきな器。 落ち着いた色合いでお茶の時間を楽しめそう。 昭和初期に美濃地方で生産されていた精炻器を作家のテイストでモダンにアレンジしています。
安達あかね 作
DEW C&S青
4,400円(税込4,620円)
白くデコレイトされた模様がすてきな器。 落ち着いた色合いでお茶の時間を楽しめそう。 昭和初期に美濃地方で生産されていた精炻器を作家のテイストでモダンにアレンジしています。
安達あかね 作
DEW皿青
3,800円(税込3,990円)
白くデコレイトされた模様がすてきな、毎日使いたくなる器です。 昭和初期に美濃地方で生産されていた精炻器を作家のテイストでモダンにアレンジしています。
安達あかね 作
DEW皿茶
3,800円(税込3,990円)
白くデコレイトされた模様がすてきな、毎日使いたくなる器です。 昭和初期に美濃地方で生産されていた精炻器を作家のテイストでモダンにアレンジしています。
作家もの和食器通販ショップピックアップ作品
☆冬をのりきる暖かセレクション!☆
土鍋やスープカップは冬を過ごす必須アイテムですよね。
加藤仁志 作
粉引
3,400円(税込3,570円)
粉引:赤土の上に白い土を水でといたものを掛け焼成したもので、白い化粧の下から赤土の淡い色がほんのりと見られたりします。 土:原土(山土を手掘りしたもの)を使い、土のもつ味を生かして製作しようと心がけています。
加藤仁志 作
粉引
2,800円(税込2,940円)
粉引:赤土の上に白い土を水でといたものを掛け焼成したもので、白い化粧の下から赤土の淡い色がほんのりと見られたりします。 土:原土(山土を手掘りしたもの)を使い、土のもつ味を生かして製作しようと心がけています。
鈴木昭子 作
赤土唐津
5,600円(税込5,880円)
朝食は和洋両用で活躍できます。
自由に盛り付けて、楽しい時間が流れ、
朝一番の微笑みを器で感じて下されば嬉しいです。
ちょっと個性的な器達です。 
作品に対する作家の姿勢を和食器通販ショップではインタビュー形式で掲載
力強さと使いやすさ

加藤誠さん
店長:誠さんはもともと窯元さんですよね。
誠:そうですね。私が5代目で100年以上続く窯元です。
店長:そうなんですか!!すごい。窯元であり作家活動をしているんですか?
誠:いえ、父は作家のようなことは出来なくて、一般の和食器を作っていたんです。
店長:そんな中、誠さんはどうして作家活動も目指されたんですか?
誠:もともとは会社勤めをしていて、その後家業をするようになったんですが、当時は陶磁器に関する知識も深くなかったですから勉強もしなけばいけませんでしたし、単なる一般食器をつくるだけでは物足りなさも感じていたので・・・。
店長:なるほど。製作の勉強はどこでやられていたんですか?
誠:最初僕は地元の「華陶会」という陶芸クラブに通いながら一から勉強していました。中には定年を迎えて趣味で・・・インタビューの続きはこちら



































