
加藤誠 作
櫛目飯碗飯碗二客セット
3,900円(税込4,095円)
信楽の荒い土で成形し、外側には前面に櫛目が入っています。
白唐津織部流しは白唐津釉と織部釉の塗り分けがユニークです。
陶器の質感がよく出ていて、ご飯を食べるのが楽しくなります。

加藤誠 作
梅花木飯碗二客セット
3,900円(税込4,095円)
灰釉梅花木
信楽の荒い土で成形し、外側は全面カンナで削りを入れ
濃い白化粧が施してあり、この白化粧が梅花木といって
細かい亀裂が模様となって出てきてます。
磁器では決して表現することのできない梅花木の飯碗です。
黄釉梅花木
梅花木シリーズで透き通った黄釉灰釉を施して焼き上げました。
陶器の好きな方でしたら1個は欲しくなる器だと思います。

加藤誠 作
白唐津花型スープカップニ客セット
2,800円(税込2,940円)
やわらかい白唐津釉の色合と花形の形状が
全体的にやわらかい雰囲気をだしています。

倉田勝登史 作
KISEKI大鉢大鉢二客セット
3,900円(税込4,095円)
作家:コンセプト
日常生活のなかで、使いやすく楽しい陶磁器を製作したいと思い製作しました。
広いつばと、程よい深さで使いやすくて料理の映える器に仕上がったと思います。

倉田勝登史 作
KISEKI中鉢中鉢二客セット
2,800円(税込2,940円)
作家:コンセプト
日常生活のなかで、使いやすく楽しい陶磁器を製作したいと思い製作しました。
白い生地に料理を包み込んで、料理が映えるようイメージしながら製作した作品です。

加藤仁志 作
粉引飯ワン
2,900円(税込3,045円)
粉引:赤土の上に白い土を水でといたものを掛け焼成したもので、白い化粧の下から赤土の淡い色がほんのりと見られたりします。
土:原土(山土を手掘りしたもの)を使い、土のもつ味を生かして製作しようと心がけています。

加藤仁志 作
粉引どんぶり
3,900円(税込4,095円)
粉引:赤土の上に白い土を水でといたものを掛け焼成したもので、白い化粧の下から赤土の淡い色がほんのりと見られたりします。
土:原土(山土を手掘りしたもの)を使い、土のもつ味を生かして製作しようと心がけています。

加藤仁志 作
粉引浅鉢
3,400円(税込3,570円)
粉引:赤土の上に白い土を水でといたものを掛け焼成したもので、白い化粧の下から赤土の淡い色がほんのりと見られたりします。
土:原土(山土を手掘りしたもの)を使い、土のもつ味を生かして製作しようと心がけています。

酒井紫羊 作
鉄絵中鉢
8,500円(税込8,925円)
おかしの鉢として、もり鉢として・・・
大作の大皿のオマージュとして、中くらいの鉢を製作しました。

酒井紫羊 作
鉄絵小鉢丸ふち
2,500円(税込2,625円)
日常の中で、ホッコリ落ち着けるようなうつわを作りたいと思い製作しました。

酒井紫羊 作
鉄絵スープマグカップ
7,500円(税込7,875円)
たくさんカフェオレを飲みたい!カップスープを飲んだりしてほしいと思い製作しました。

酒井紫羊 作
鉄絵小鉢反りふち
2,500円(税込2,625円)
日常の中で、ホッコリ落ち着けるようなうつわを作りたいと思い製作しました。

廣瀬友美 作
ロータス碗
4,500円(税込4,725円)
ロータス(蓮)の生命力ある凛とした美しさに魅かれ表現した作品です。中に何を入れるかはあなた次第!!

林一郎 作
焼き〆内線紋ダ円鉢
5,000円(税込5,250円)
重厚感のある印象とモダンな色合いが、料理を引き立ててくれます。
どんな料理にも合わせやすい器です。

林一郎 作
粉引赤絵ダ円鉢
5,000円(税込5,250円)
使いやすいダ円の白い器。
粉引きの風合いと水玉の柄がかわいらしく、あきのこない作品です。

安達あかね 作
三つ花平鉢
3,400円(税込3,570円)
レトロ感のある皿に白い花がきわだつ器。
ちょっと贅沢に日常を演出します。
昭和初期に美濃地方で生産されていた精炻器を作家のテイストでモダンにアレンジしています。

安達あかね 作
DEW ボウル白
3,200円(税込3,360円)
白くデコレイトされたかわいらしい作品。
両手におさまるボールのサイズがさらにかわいらしさを演出してます。
昭和初期に美濃地方で生産されていた精炻器を作家のテイストでモダンにアレンジしています。

安藤寛泰 作
deep blue反鉢
6,000円(税込6,300円)
結晶釉薬という特殊な釉薬を使っています。
この釉薬は不安定で難しい釉薬ですが、器の中に花を咲かせた様な美しさがあります。
この青はとても深く美しくて、きっと気に入って頂けると思います。

安藤寛泰 作
spring greenボール
6,000円(税込6,300円)
結晶釉という釉薬を使っています。
緑に咲く白い花のような景色を楽しんで頂けると思います。
またかわいいボールの形は色々なシーンで使って頂けると思います。

安藤寛泰 作
黒宙ボール
6,000円(税込6,300円)
薪や炭を使って焼き締めた器です。
灰が被り器それぞれにいろいろな景色を見せてくれます。
僕は宇宙の様に見えました。黒いキャンパスに宇宙を。
だから「黒宙」と名付けました。
使い続けて頂くと、より味わいのある表情を楽しんで頂けると思います。

安藤寛泰 作
snow white反鉢
6,000円(税込6,300円)
結晶釉という特殊な釉薬を使っています。
この釉薬は、焼成にとても気を使う難しい釉薬ですが、繊細で美しい表情を見せてくれます。
このsnow whiteのやさしい白色はいろいろな料理に合わせ易いと思います。